COO副社長

赤崎栄治

御手洗富士夫氏(元、経団連会長)との縁で、キヤノン株式会社に入社。
入社後は、中央研究所にて パソコン市場の将来性について情報収集と分析を行う。
キヤノンマーケティングジャパン株式会社(当時:キヤノン販売株式会社)に転籍する。
日本へ、アップルのスティーブジョブスや、マイクロソフトのブルゲイツを連れてきた立役者として、
米国アップル社とパソコンの日本国内総販売元契約の締結や、米国マイクロソフト社とEXCELの日本国内総販売元契約の締結等を通して、パソコンの販売促進事業を推進する。
その後、シーメンスPLMソリューションズ株式会社にて、日本国内大手製造業向け3次元CADソフトウエアなどの販売責任者として、トヨタ自動車、日立、東芝、セイコーエプソンなどを担当。
セミリタイア後は、健康であることの大切さを啓蒙し、社会に役立つ予防医学の推進のために、日本の正しい医療の在り方を自ら問いつつ、医療関連事業や、健康促進公益事業などの顧問として、日本の医療に貢献している。